過去の記事一覧
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比嘉酒造(比嘉兼作代表/読谷村)は、同社商品の購入時のレシートをはがきに貼って応募することで、20,000円分の商品券や家飲みに便利な家電などが当たる”家飲み応援キャンペーン第2弾!!”を2021年7月9日(金) から …
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泡盛メーカーを組合員とする沖縄県酒造組合(佐久本学会長)、沖縄県酒造協同組合(大城勤代表理事)協同組合琉球泡盛古酒の郷(松田亮理事長)の3組合は、令和3年5月28日(金)ノボテル沖縄那覇にて、それぞれの通常総会を開いた。…
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WEBマガジンBAR TIMES(https://www.bar-times.com/)は、注ぐだけで、一流のバーテンダーが作ったカクテルが楽しめる、ボトルドカクテル「ORI-GiN A(B)Viation(オリジン ア…
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株式会社池原酒造(石垣市)が、2021年4月に開催された米国最大規模の蒸留酒品評会「サンフランシスコワールドスピリッツコンペティション2021」で、泡盛としては初めて、焼酎部門の「最優秀金賞(ダブルゴールド)をはじめ複数…
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オフィス街、書店街、そしてスポーツ用品店街として独特の雰囲気を醸す、千代田区神田神保町。 この街の目抜き通りから横道を覗き込むと、ほんの2軒分ほど奥のビル2階に怪しげな看板が光って見える。 「神田 大人の沖縄料理店 ぐし…
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令和3年4月13日(火)、沖縄県酒造組合会議室において、令和2年(1月~12月)琉球泡盛の移出数量等の状況について、記者発表が行われた。令和2年の製成数量(泡盛生産量)は、12,466キロリットルで前年と比べて18.8%…
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株式会社マーケティングガレージ(東京都千代田区)は、2021年4月12日(月)、東京のJR品川駅構内の特設販売会場(7・8番線横)に、泡盛と沖縄特産品のPRを行うブースを開設した。観光ブースも併設し、アンケートや観光ガイ…
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東京都杉並区にある「沖縄タウン」の外れ、住宅街の一角にポツンと明かりを灯す「沖縄食材×バル YANBARU(ヤンバル)」。 同タウン内で営業する3つの系列沖縄料理店の末っ娘で、沖縄食材から産み出される洋食とお酒とのマッチ…
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一向に終息の兆しが見えないコロナ禍。 全国民、全人類に突如降りかかった天災ではあるものの、その伸し掛かり方は決して平等でなく、特定の業種や条件の人々に歪に負担を強いている状況だ。そんな中、泡盛に関わる業種はメーカー、小売…
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令和3年3月19日(金)、久米島の久米仙(島袋正也社長)は、琉球泡盛「空手」の売上金の一部を沖縄伝統空手道振興会へ寄付した。同社は、平成29年5月に琉球泡盛「空手」を発売して以来、沖縄発祥の伝統文化沖縄空手の振興を目的と…
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2022-8-6
今から20年以上も前の話。600年の歴史を誇る琉球泡盛に興味を持ち、観光客気分で泡盛蔵を巡り始めると…
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泡盛検定協会(会長:古賀桃子/事務局:泡盛新聞)は、令和4年5月8日(日)より、泡盛検定3級合格に向…
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泡盛新聞は、令和2年3月20日(金)、創刊50周年記念事業の一環として、台湾と沖縄を股にかけ活躍する…
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沖縄には「もあい」という制度があります。
簡単に言ってしまえば、定期的に開催される飲み会のことです…
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令和元年8月24日(土)、名護市真喜屋の水田にて、地元農家の指導の元、泡盛業界関係者が泡盛原料用長粒…
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平成30年10月30日(火)、久米島の久米仙(久米島町、島袋正也社長)、瑞泉酒造(那覇市、佐久本学社…
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