過去の記事一覧
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令和3年12月20日(月)瑞穂酒造(玉那覇美佐子社長)は、県内8つの離島の黒糖でラム酒を作るワンラムプロジェクトの第二弾として、与那国産黒糖を原料に使用した、YONAGUNI ISLAND RUMを発表した(40度・50…
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2020年7月に開業した「星のや沖縄」(中頭郡読谷村)は、12月1日から特別プラン「泡盛ディスカバリー」の販売を開始した。このプログラムは2泊3日の滞在時間中、ホテル館内で琉球泡盛のユニークな飲み方を楽しむこととあわせて…
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泡盛と料理のペアリングを楽しむイベントが令和3年11月12日(金)、東京都杉並の沖縄タウン(杉並和泉明店街)にて開催された。『瑞穂酒造の泡盛を楽しむ会 ~presents泡盛ペアリング~』と銘打たれたこの会は、瑞穂酒造の…
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令和3年11月20日(土)比嘉酒造(読谷村/比嘉兼作社長)は、新ブランド「ZANPA」の発表会を、ホテル日航アリビラ(読谷村)で開催した。新ブランドは、特に若者にターゲットをしぼり、Zグーループ(ハイエンド)、Wグループ…
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〜泡盛情報発信地としての北谷のポテンシャルの高さ〜令和3年11月13日(土)に、北谷町にあるデポアイランドボードウォークで「泡盛フェスティバル」が開催された。昨年に続き、今年で2回目の開催となる。このイベントは、一般社団…
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沖縄国税事務所(小平忠久所長)及び沖縄県(玉城デニー知事)は、令和3年11月1日(月)、令和3年度泡盛鑑評会において、品質優秀な琉球泡盛を出品した製造場及び製造責任者を表彰した。本年度は、古酒の部に36場(昨年34場)の…
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沖縄県酒造組合(佐久本学会長)は、令和3年11月1日(月)、第2回泡盛川柳コンテストの受賞作品を発表した。 昨年から引き続き第2回目となる今回は、全国から889句(375名)の泡盛川柳の応募があった。 受賞作品の作者には…
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沖縄県酒造組合(佐久本学会長)は、第2回泡盛川柳の開催にあたり、泡盛をテーマした川柳を募集している。
20歳以上の人なら、1人3作品まで応募可能(オリジナル未発表に限る)。
優秀な作品には泡盛五升甕などが贈られる。
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株式会社池原酒造(石垣市、池原優社長)は2021年10月2日の17時半より、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートで「創立70周年イベント 白百合ナイト」を開催した。同社は1951年の創業以来、親子三代で経営。従業員と…
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「このお酒は、高級品じゃなくて、面白い品。」私がこのお酒を人に紹介するときに、使っているお決まりの台詞だ。令和3年9月20日(月)、八重泉酒造(石垣市、座喜味盛行代表)からスパニッシュ・オーク樽を使用した樽貯蔵酒「PRI…
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2022-8-6
今から20年以上も前の話。600年の歴史を誇る琉球泡盛に興味を持ち、観光客気分で泡盛蔵を巡り始めると…
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泡盛検定協会(会長:古賀桃子/事務局:泡盛新聞)は、令和4年5月8日(日)より、泡盛検定3級合格に向…
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泡盛新聞は、令和2年3月20日(金)、創刊50周年記念事業の一環として、台湾と沖縄を股にかけ活躍する…
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沖縄には「もあい」という制度があります。
簡単に言ってしまえば、定期的に開催される飲み会のことです…
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令和元年8月24日(土)、名護市真喜屋の水田にて、地元農家の指導の元、泡盛業界関係者が泡盛原料用長粒…
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平成30年10月30日(火)、久米島の久米仙(久米島町、島袋正也社長)、瑞泉酒造(那覇市、佐久本学社…
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